• 累計提供数
    517
  • ウィッグ
    待機人数
    307
  • JHD&C
    賛同サロン
    2,159

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JHD&Cとは?

JHD&Cは、寄付された髪だけで作ったメディカル ウィッグを頭髪に悩みを抱える
18歳以下の子どもたちに無償提供している日本初のNPO法人です。

ジャーダックとは?

JHD&C(ジャーダック)とは?

JHD&Cとは?

私たち Japan Hair Donation & Charity(JHD&C・通称ジャーダック)は、多くの方から寄せられる31cm(12インチ)以上の髪の毛だけを使って製作した医療用ウィッグ『Onewig(JIS規格取得)』を、頭髪に悩みを持つ18歳以下の子どもたちに無償提供している特定非営利活動法人です。
2009年9月、日本で初めて「ヘアドネーション」を専門に行う団体として誕生しました。

JHD&Cにウィッグを申し込む子どもたちは、脱毛症や無毛症、乏毛症などの疾病や外傷、または小児ガンなどの治療に伴う薬の副作用によって頭髪に悩みを抱えています。

「病気になる」「髪を失う」ことは、誰のせいでもありません。しかしそのことが遠因となって、学校生活や日々の暮らしをスムーズに送れないことがあります。ウィッグで全てが解決するわけではありませんが、ウィッグを身につけることで生まれる前向きな気持ちが治療やQOL(Quality of Life・生活の質)に良い影響を与え、少しでも子どもたちと家族のサポートになれたら。
髪に悩みを持つというだけで、子どもたちの持つ無限の可能性が閉ざされてしまわないように……そんな思いで活動を続けています。

これまでにJHD&Cからウィッグを受け取った子どもたちは、こう語ります。

「ウィッグのお陰で気軽に外出できるようになった」
「ウィッグをつけたことで、周囲の目が気にならなくなった」
「学校でも明るく振る舞えるようになった」

保護者の方からも、このようなお話を伺います。

「娘は毎日元気に楽しく学校へ通っています。ウィッグをつけて、鏡の前でセットする時間も長くなり、ヘアスタイルに合わせた洋服選びも楽しいようです。髪の毛の力ってすごいですね」「ウィッグを手にしてから、娘は好きな色の衣服を身につけ、可愛いバッグや小物を欲しがるようになりました。ウィッグがきっかけで、今まで表に出せなかった部分を表現できたり、新しい自分を見つけることができたのなら、母親としてもすごく嬉しいです。」

いろんな髪型が個性として認められるように「髪がない」こともひとつの個性として受け入れられる、そんな多様性を認め合える成熟した社会を目指して、微力ながらも活動を続けていこうと考えています。

その先にはきっと、私たちが理想とする「必ずしもウィッグを必要としない社会」があると信じて。

団体概要

代表者メッセージ

渡辺貴一(代表理事)

2009年にJHD&C(ジャーダック)としてヘアドネーションをスタートしてから、2020年現在で12年目を迎えました。本当に多くの方々との様々な出会いがありました。皆さんとの出会い無しには「到底ここまで続けてこられなかった」というのが、正直な気持ちです。

特に2020年は、新型コロナウィルスによって世の中が一変しました。JHD&Cでも事務局を閉鎖、その間のヘアドネーションの受入を休止、ウィッグの提供も完全にストップしました。一時は、団体の解散もあり得る状況でしたが、レシピエント(ウィッグを受け取られる当事者)、ドナー双方からの「頑張って続けて欲しい」という声、また「活動の継続のために」と様々な形でご支援くださった皆さまに後押しされ現在に至っています。この場をお借りして、厚く御礼申し上げます

私たちも「座して待つより今できることを」という決意で、パートナーカンパニーのアデランスさまと一緒に取組んだのが「非接触のメジャーメント(頭のサイズ計測)システム」でした。これにより、2020年秋からウィッグ提供を再開できる運びとなりました。また、自主的な予算確保を目指して立ち上げた「チャリティファンディング」は、寄付への依存度を減らしながら、安定した団体運営とウィッグ提供の継続に寄与しています。

コロナ禍の現在、昨日までの「当たり前」は無条件に続くものではないことを知り、いつにも増して「平凡な日常」のありがたさを感じています。 毎日の生活の中にこそ“平和”があり、安らぎがあるということを、今更ながら噛み締めています。

ウィッグを受取ることで、ヘアドネーションチャリティの輪をつないでくださるレシピエントの皆さま
ウィッグの素材として必要な長い髪のために、今も髪を伸ばしている皆さま
何年もかけて伸ばした髪の毛をご寄付くださるドナーの皆さま
シャンプーやグッズを通じて「髪を切らないヘアドネーション」にご協力くださるドナーの皆さま
全国から届けられる「髪」の開封仕分け作業を手伝ってくださるボランティアの皆さま
ヘアドネーションカットの技能を生かす形で、ドナーの想いに寄り添っておられる美容師の皆さま
技術力と強みを通じて、ジャーダックの活動を支えてくださる企業の皆さま
雨の日も風の日も、事務局にヘアドネーションを届けてくださる配送会社のスタッフさま
4名の職員
そして、妻と家族に心からの感謝を表明し、ご挨拶とさせていただきます。

2020年11月20日
ジャーダック代表
渡辺貴一

団体概要

名称
特定非営利活動法人
Japan Hair Donation & Charity
通称 NPO法人 JHD&C(ジャーダック)
住所
〒530-0022
大阪市北区浪花町13-38
千代田ビル北館7A
役員
渡辺貴一(代表理事)
団体職員数
5名
事業内容
ヘアドネーションによる小児用メディカル ウィッグ(JIS S9623)の無償提供
活動報告
活動計算書(PDF)

過去の事業報告書等、詳しくはこちら(内閣府NPOポータルサイト)

定款
定款(PDF)

受賞歴・表彰歴

2018年

メディア掲載

2021年

  • 『ヒルナンデス!』(9月10日放送、日本テレビ)
  • 『Yahooニュース』(9月9日付)
  • 『Yahooニュース』(9月9日付)
  • 『Nスタえひめ』(9月6日放送、あいテレビ)
  • 『熊本日日新聞社 』(09月02日付)
  • 『news every. 』(7月29日放送、テレビ信州)
  • 『NHK NEWS WEB』(7月15日付)
  • 『日テレNEWS24』(7月14日付)
  • 『子ども新聞 オセモコ』(7月付、南日本新聞)
  • 『神戸新聞』(7月3日付)
  • 『朝日新聞』(6月29日付)
  • 『KTS Live News』(6月28日放送、鹿児島テレビ)
  • 『kiitos. 』(vol.20、三栄書房)
  • 『小児がん患者さんとご家族のためのサポートブック』(北海道大学病院 腫瘍センター 小児がんチーム)
  • 『コスモポリタン』(5月29日配信)
  • 『読売新聞』(5月29日付)
  • 『ENEOSプレゼンツ あさナビ』(5月17日〜21日放送、ニッポン放送)
  • 『静岡新聞』(5月10日付)
  • 『朝日新聞』(4月6日付)
  • 『ゆう6かがわ』(4月6日放送、NHK高松放送局)
  • 『Nスタふくしま』(4月2日放送、テレビユー福島)
  • 『牧野克彦のIPPO』(3月15日放送、静岡放送SBSラジオ)
  • 『NeemTree MAGAZINE』(2月21日付、ニームツリー)
  • 『美的』(3月号、小学館)
  • 『アットリビング』(2月19日付、ワン・パブリッシング)
  • 『西日本新聞』(2月13日付)
  • 『月刊 赤ちゃんとママ』(2月号、赤ちゃんとママ社)
  • 『ku:nel(クウネル)』ウェブマガジン「ku:nel SALON」(1月28日付、マガジンハウス)

2020年

  • 『プレジデントウーマン プレミア』(2020年秋号、プレジデント社)
  • 『わけもん!!』(9月9日放送、MRT宮崎放送)
  • 『おはよう東北』(8月18日放送、NHK青森放送局)
  • 『東京ボランティアポータル』(7月20日付、東京都生活文化局)
  • 『西日本新聞 こどもタイムズ』(7月1日付、西日本新聞社)
  • 『THE Journal』(vol.36、株式会社三越伊勢丹)
  • 『ねとらぼ』(6月30日付、アイティメディア株式会社)
  • 『神戸新聞NEXT』(6月29日付、神戸新聞社)
  • 『DIAMOND online』(6月22日付、株式会社ダイヤモンド社)
  • 『25ans ONLINE』(6月21日付、株式会社ハースト婦人画報社)
  • 『ミセス』(5月号、文化出版局)
  • 『装苑』(5月号、文化出版局)
  • 『SDGs Voice』(4月6日~10日放送、文化放送)
  • 『GLOW』(5月号、宝島社)
  • 『まなぼら』(第81号、山口県防府市発行「ボランティア・協働情報誌」)
  • 『新潟日報』(2月7日付、新潟日報社)
  • 『沖縄タイムス+(プラス)』(2月24日付、沖縄タイムス社)
  • 『さきがけこども新聞』(1月19日・2月2日付、秋田魁新報)
  • 『ニュースプラス1いわて』(1月21日放送、テレビ岩手)
  • 『週刊1チャンネル』(1月18日放送、MBC南日本放送)
  • 『小児がん患者さんとご家族のためのサポートブック』(小児がん相談支援センター)
  • 『ORICON NEWS 』(1月10日付、オリコン株式会社)

2019年

  • 『モーニングCROSS』(12月19日放送、TOKYO MX)
  • 『キャッチ!』(12月12日放送、中京テレビ)
  • 『週刊女性』(11月26日号、主婦と生活社)
  • 『華麗なる美容法』(11月9日付、株式会社ビューティーWEBハンター)
  • 『ASPJのやっぱりモテたいっ!』(10月31日放送、エフエムきりゅう)
  • 『mi-mollet(ミモレ)』(10月24日付、講談社WEBマガジン)
  • 『あさイチ』(10月3日放送、NHK)
  • 『ニュースあなた発』(9月2日、東京新聞・TOKYOWeb)
  • 『北海道新聞』(8月21日付朝刊、北海道新聞社)
  • 『WWDジャパン・デジタル版』(8月、INFASパブリケーションズ・WWD BEAUTY)
  • 『ニュースなラヂオ』(6月24日放送、毎日放送ラジオ番組)
  • 『ママトリエ』(vol.26、特定非営利活動法人ママトリエ)
  • 『LEEWeb』(6月6日配信、集英社)
  • 『JP労組近畿NEXT』(第139号、日本郵政グループ労働組合)
  • 『週刊朝日』(5月21日発売号、朝日新聞出版)
  • 『N6』(5月10日放送、富山チューリップテレビ)
  • 『Medical Practice News』(4月号、TKC出版発行)
  • 『デイリーフライヤー』(4月24日放送、JFN系列FM局)
  • 『Mondo Alpha』(4月11日付、アルファロメオジャパン・カルチャーサイト)
  • 『DHC Lifestyle Council』(4月8日~12日放送、CROSS FM)
  • 『丹波新聞』(3月29日配信、丹波新聞社)
  • 『デーリー東北』(3月17日発行、デーリー東北新聞社)
  • 『いつでも元気』(第329号、あなたと民医連をつなぐ月刊誌)
  • 『sappuyer』(第3号、株式会社アデランス発行)
  • 『an・an』(No.2142、マガジンハウス)
  • 『中日新聞』(2月28日付夕刊、中日新聞社)
  • 『SUNRISE FUNRISE』(2月24日放送、J-WAVE)
  • 『mari mari』(No.498、秋田魁新報社)
  • 『オトナンサー』(2月1日付、Yahoo!news)
  • 『懸賞なび』(2月号、白夜書房)
  • 『Highlighting JAPAN』(1月号、内閣府発行)
  • 『AXA People Protectors』(1月18日付、アクサ生命保険株式会社)
  • 『FNN PRIME online』(1月22日、フジテレビニュースサイト)

2018年

  • 『読売KODOMO新聞』(6月20日付、読売新聞社)
  • 『佼成新聞デジタル』(6月21日付、佼成出版社)
  • 『THREE TREE JOURNAL』(6月13日・20日付、ACRO)
  • 『SHINBIYO』(6月1日付、新美容出版)
  • 『女性自身』(5月29日号、光文社)
  • 『ソノサキ』(5月29日放送、テレビ朝日)
  • 『徳島新聞』(5月25日付、徳島新聞社)
  • 『シティリビング・OL3分NEWS』(5月11日号、サンケイリビング新聞社)
  • 『AbemaPrime(アベマプライム)』(5月9日放送、AbemaTV)
  • 『よ〜いどん!』(5月4日放送、関西テレビ放送)
  • 『沼津朝日新聞』(5月3日付、沼津朝日)
  • 『25ans』(6月号、ハースト婦人画報社)
  • 『熊本日日新聞』(4月25日付、熊本日日新聞社)
  • 『スッキリ』(4月18日放送、日本テレビ)
  • 『東京新聞』(4月18日付、中日新聞社)
  • 『JP労組近畿NEXT』(第126号、日本郵政グループ労働組合近畿地方本部)
  • 『京都新聞』(4月11日付夕刊、京都新聞社)
  • 『花ぎれ』(No.79「善く生きるひと」、大阪編集教室)
  • 『日刊工業新聞』(4月5日付、日刊工業新聞社)
  • 『北海道新聞』(3月28日付夕刊、北海道新聞社)
  • 『河北新報』(3月15日付、河北新報社)
  • 『北海道新聞』(3月7日夕刊、北海道新聞社)
  • 『福井新聞 こどもタイムズ』(3月4日付、福井新聞社)
  • 『福井新聞』(2月22日付、福井新聞社)
  • 『読売新聞』(2月18日付「日曜の朝に」、読売新聞社品)
  • 『MUJI.net MailNEWS』(2月14日、良品計画)
  • 『朝日新聞』(1月31日付夕刊、朝日新聞社)
  • 『のんびる』(2月号、パルシステム生活協同組合連合回)
  • 『Precious(プレシャス)』(2月号、小学間)
  • 『かんさい情報ネットten.』(1月5日放送、読売テレビ)
  • 『産経新聞』(1月4日付夕刊、産経新聞社)

2017年

  • 『JJ』(2月号、光文社)
  • 『髪がつなぐ物語』(別司芳子 著、文研出版)
  • 『琉球新報』(11月19日付、琉球新報社)
  • 『報道Liveトコトン』(11月25日放送、MRT宮崎放送)
  • 『朝日新聞』(11月14日付、朝日新聞社)
  • 『北海道新聞』(11月9日付長官、北海道新聞社)
  • 『北海道新聞』(9月27日付長官、北海道新聞社)
  • 『More rejob』(9月27日付、リジョブ)
  • 『北海道新聞』(9月19日付夕刊、北海道新聞社)
  • 『ニュースウォッチ9』(9月19日放送、NHK)
  • 『毎日小学生新聞』(9月15日付、毎日新聞社)
  • 『FM HANAKO』(9月4日放送、FM守口)
  • 『京都新聞』(9月2日付デジタル版、京都新聞社)
  • 『ノンストップ』(8月23日放送、フジテレビ)
  • 『朝日新聞』(8月21日付、朝日新聞社)
  • 『熊本日日新聞』(8月20日付、熊本日日新聞社)
  • 『Fresh Faces』(8月19日放送、BS朝日)
  • 『読売新聞』(8月18日付朝刊、読売新聞社)
  • 『京都新聞』(8月17日付、京都新聞社)
  • 『朝日新聞』(7月29日付、朝日新聞社)
  • 『北日本新聞』(7月28日付、北日本新聞社)
  • 『みんなのニュース』(7月27日放送、UHB北海道文化放送)
  • 『信州がんプロジェクト』(7月25日放送、abn長野朝日放送)
  • 『長崎新聞』(7月23日付、長崎新聞社)
  • 『みんなのニュース』(7月21日放送、石川テレビ放送)
  • 『リンネル』(9月号、宝島社)
  • 『日刊スポーツ新聞』(7月17日付、日刊スポーツ新聞社)
  • 『神戸新聞』(7月14日付、神戸新聞社)
  • 『信濃毎日新聞』(7月13日付朝刊、信濃毎日新聞)
  • 『朝日新聞』(7月12日付、朝日新聞社)
  • 『ニュースエコー』(6月20日放送、IBC岩手放送)
  • 『中村こずえのみんなでニッポン日曜日!』(6月18日放送、ニッポン放送)
  • 『編集長 稲垣吾郎』(6月7日放送、文化放送)
  • 『読売新聞』(5月24日付朝刊、読売新聞社)
  • 『報道ゲンバ Face』(5月23日放送、テレビ信州)
  • 『日本経済新聞』(5月15日付社説「春秋」、日本経済新聞社)
  • 『COOPステーション』(5月10日付vol.344、生活協同組合コープこうべ)
  • 『毎日新聞』(5月9日付、毎日新聞社)
  • 『UP!』(5月9日放送、名古屋テレビ放送)
  • 『朝日新聞デジタル』(5月7日付、朝日新聞社)
  • 『毎日新聞』(5月6日付、毎日新聞社)
  • 『スーパーJチャンネル長崎』(4月21日放送、長崎文化放送)
  • 『みんなのテレビ』(4月19日放送、テレビ新広島)
  • 『琉球新報』(4月18日付、琉球新報社)
  • 『イッポウ』(4月17日放送、中部日本放送)
  • 『朝日新聞』(4月6日付、朝日新聞社)
  • 『マイノリティ向上委員会』(4月5日放送、ゆめのたね放送局)
  • 『ぐろーばる・あい』(4月号、神奈川区民活動支援センター)
  • 『BEAT EXPO』(3月30日放送、FM802)
  • 『朝日新聞』(3月27日付、朝日新聞社)
  • 『毎日新聞』(3月26日付、毎日新聞社)
  • 『琉球新報』(3月26日付、琉球新報社)
  • 『VOICE』(3月15日放送、毎日放送)
  • 『MyAge』(vol.11、集英社)
  • 『クロワッサン特別編集』(2月20日発売、マガジンハウス)
  • 『ママのための情報サイト MAMAPLA』(2月22日付、and factory)
  • 『ひるまえクルーズかごしま』(2月22日放送、NHK鹿児島放送局)
  • 『情報WAVEかごしま』(2月22日放送、NHK鹿児島放送局)
  • 『月刊キャレル』(3月号、新潟日報サービスセンター)
  • 『あっぷる』(2月17日放送、長崎放送)
  • 『news every.』(2月10日放送、長崎国際テレビ)
  • 『とびだせ!夕刊探検隊』(2月6日放送、朝日放送)
  • 『news every.サタデー』(2月4日放送、日本テレビ)
  • 『AbemaPrime(アベマプライム)』(2月3日放送、Abema TV)
  • 『ハレタル』(2月3日付、東洋経済新報社)
  • 『The Asahi Shimbun』(2月2日付、朝日新聞社)
  • 『朝日新聞』(2月2日付、朝日新聞社)
  • 『朝日新聞』(1月15日付、朝日新聞社)
  • 『Oha!4 NEWS LIVE』(1月30日放送、日本テレビ)
  • 『ママテナ』(1月3日付、NTTドコモmamatenna製作委員会)

2016年

  • 『今日感テレビ』(12月16日放送、RKB毎日放送)
  • 『報道ステーション SUNDAY』(12月18日放送、テレビ朝日)
  • 『読売新聞』(12月11日付、読売新聞社)
  • 『日経DUAL』(12月9日付、日経BP社)
  • 『ライフネットジャーナル・オンライン』(11月29日付、ライフネット生命保険)
  • 『日本経済新聞』(11月21日付夕刊、日本経済新聞社)
  • 『サイゾーウーマン』(11月17日付、サイゾー)
  • 『サンケイスポーツ』(11月13日付サンデースペシャル、産経新聞社)
  • 『所さん!大変ですよ』(10月27日放送、NHK)
  • 『毎日新聞』(10月13日付、毎日新聞社)
  • 『上毛新聞ニュース』(10月3日付、上毛新聞社)
  • 『大阪日日新聞』(10月4日付、大阪日日新聞社)
  • 『沖縄タイムス』(10月11日付、沖縄タイムス社)
  • 『夕方ワイド新潟一番3部』(9月29日放送、テレビ新潟)
  • 『cococolor』(9月26日付、電通ダイバーシティ・ラボ)
  • 『あさチャン』(9月15日放送、TBSテレビ)
  • 『みんなのニュース』(9月12日放送、フジテレビ)
  • 『LEE』(10月号、集英社)
  • 『NEWS ZERO』(9月5日放送、日本テレビ)
  • 『ゆ~わくワイド&ニュース』(9月1日放送、テレビ大分)
  • 『読売新聞』(8月31日付東京本社版、読売新聞社)
  • 『UMKスーパーニュース』(8月29日放送、テレビ宮崎)
  • 『土曜朝イチエンタ。堀尾正明+PLUS!』(8月13日放送、TBS)
  • 『子どものうちに知っておきたい!おしゃれ障害』(岡村理栄子 著、少年写真新聞社)
  • 『つひまぶ』(7月号、大阪市北区フリーペーパー)
  • 『EARTH Lab』(7月9日放送、TBS)
  • 『神戸新聞NEXT』(6月8日付、神戸新聞社)
  • 『朝日新聞医療サイト・アピタル』(6月7日付、朝日新聞社)
  • 『リビング和歌山』(5月28日付、和歌山リビング新聞社)
  • 『ボラみみ』(6月号、特定非営利活動法人ボラみみより情報局)
  • 『ツル亀らじお』(5月15日放送、長崎放送)
  • 『三上公也の情報アサイチ』(5月17日放送、ラジオ関西)
  • 『にっぽん紀行』(2月25日放送、NHK)

新聞

  • 読売新聞
  • 朝日新聞
  • 毎日新聞
  • 毎日小学生新聞
  • 産経新聞
  • 日本経済新聞
  • 中日新聞
  • 北海道新聞
  • 西日本新聞
  • 中国新聞
  • 神戸新聞
  • 東京新聞
    …など多数

雑誌

  • nina’s
  • 女性自身
  • フォアミセス
  • 赤ちゃんとママ
  • 天然生活
  • クロワッサン
  • リンネル
  • JJ
  • Precious
  • 女性自身
    …など多数

ラジオ

  • J-wave
  • NHK
  • ニッポン放送
  • 文化放送
  • TBSラジオ
  • FM802
  • FM cocoro
  • ABC朝日放送
  • ラジオ関西
  • kissFM
  • 東海ラジオ
  • ラジオジャパン
  • RCCラジオ
    …など多数

テレビ

  • NHK
  • テレビ朝日
  • 日本テレビ
  • フジテレビ
  • TBS
  • AbemaTV
  • BS朝日
  • 関西テレビ
  • よみうりテレビ
  • 毎日放送
  • 信越放送
  • 宮崎放送
  • 北海道文化放送
  • 長野朝日放送
  • 石川テレビ放送
  • 岩手放送
  • テレビ信州
  • 名古屋テレビ放送
  • 長崎文化放送
  • テレビ新広島
  • 中部日本放送
  • 長崎放送
  • 長崎国際テレビ
  • RKB毎日放送
  • テレビ新潟
  • テレビ大分
  • テレビ宮崎
  • 琉球放送
    …など多数

セミナー・講演

2021年

  • 大阪府立大学ボランティア・市民活動センターV-station主催オンラインセミナー『ボラがく vol.1』(1月15日開催)
  • 国際デザイン・ビューティカレッジ(5月28日開催)

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